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ワンチャイって何?みんなの感想集❤️
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「愛してほしい」と言えなかったわたしが、ずっと守って来たもの

WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -
ケイティです。生まれながらのサイキックです。 いろんなことを宇宙に教えてもらって生きてきて、心の探求と分析と、この世の法則の研究が好き過ぎて、ワンダーチャイルドレッスンを創りました。 ガイドのお言葉をお伝えすることと、宇宙人と一緒にヒーリングもしています。 今はこの3つを合わせて、ワンダーチャイルドレッスンと呼んでいます☆ どうぞよろしゅう。
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傷ついたわたしを、わたしが拒絶した
──1番深い悲しみの正体

あの一言が、人生の底を決めた

前回書いた、「死んじゃえばいいのに」
と母に言われたあの出来事は、
わたしの人生で1番のトラウマです。

何年も、ずっとそこばかり観てきました。
(趣味&執念← 注:苦しかったからです!)

メカニックにヒーリングしてもらって、
深く深く観れるようになったけど、
それで傷が消えるわけじゃない。

なぜならそのトラウマの中にある意識は、
自分で感じて、もういらない〜!
ってなるまで手放せないからです。

ここがわたしの人生の最初の最底辺で、
だからこそいろんな情報が詰まってた。

(あなたのトラウマもそうですよ〜📣
ないと思っててもこんなの読んでるあなたには
絶対あるんだよ〜📣←)

その傷は、
わたしだけのものじゃない

でも、わたしより辛い経験をしてる人なんて、
いっぱいいると思います。

一方で、その闇と対峙し続けて、
感じ切る人はほぼいない。

つまりわたしは対峙し続けたからこそ、
傷の深さ、複雑さ、拗らせ具合を観れた。

だからこそ、人類の中でも”闇が深かった”
と言える存在ではあると思います。

本当に、ぐるぐるグルグル
いつまでも同じことを恨み続けてました。←

その恨みと妬みと怒りと嫌悪と拒絶の深さは、
人類トップクラスと言える🏆←

わたしは”個人”を超えて、
人類共通の傷=集合意識に繋がる場所まで
観る必要があったからだ!🥇!

と思えたことだけが救い。←

母とわたしの「愛」は、
同じじゃなかった

でも、1番悲しかったのは、
死ねばいいと笑われたことじゃありません。

それまで、わたしの人生の中心は母でした。
だから、母の1番もわたしだと信じてた。

でも、わたしの「マミー大好き〜❤️」
という純粋な喜びに溢ちた愛と、
母がわたしを愛する愛は同じじゃなかった!

と気付いてしまった⚡️💔⚡️

そのことが、わたしの心の奥で
最大の衝撃で、最大の裏切りに感じられました。

青天の霹靂級に。

「え、わたしとマミーの愛は同じじゃないの?
え、わたしがわたしのままでいたら、
マミーは嬉しくないの?
そのままのわたしのことは嫌いなの?
わたしの純粋な愛なんて求めてなかったの?」

伝えたかった愛は、届かなかった

わたしの母への愛は純粋で無条件だったのに、
母のわたしへの愛は条件付きだった💔

わたしの愛(存在)は母に拒絶された。

当たり前に愛されてると思ってたのに、
わたしの愛は否定されて拒絶された。

(母はそんなつもり微塵もないし
過保護という名の溺愛されてましたよ〜📣)

そしてわたしの心は、こう叫んでた。

こんなに愛してるわたしをちゃんと見て!
ちゃんと愛して!
わたしはあなたを深く理解したい。
だって世界一愛してるから。
そうやってこんなに愛してるのに、
わたしの愛がそのまま伝わらないのは悲しい。
あなたにもわたしを深く理解してほしい。
どんなわたしでも、ありのまま愛して欲しい。
でもそれが叶わなくて悲しい。
その悲しみをを分かってもらえなくて悲しい。
わたしの願いが負担になることが悲しい💔
愛してもらえなくて悲しい。
わたしはひとりぼっちになった。
寂しい😢辛い😢

わたしの愛は、まちがってたの?

でも、母がわたしの世界の基準だから、
わたしの愛が間違ってるんだ。
わたしの愛は穢れてるんだ。
わたしのままで愛したら迷惑なんだ。

そして母の愛に条件がついていたことに気付いて、
わたしがわたしのままで存在したらダメなんだ!
と、世界が崩れた。

さらに、母の基準で愛せなかったわたしは
自分の愛が間違っていると思ってしまった。

だからわたしはわたしの純粋な愛を恥じた。

そうやってわたしは、
純粋に人を愛することも、
愛を求めることも、
その瞬間に完全に閉じて、
自分を殺して相手に合わせることを覚えました。

なぜなら──
もうこれ以上深く、傷つきたくなかったから。

怒りを感じることすら、
わたしは許さなかった

そんな自覚も意識もなかったけど、
間違いなく幼いわたしの心の奥の深くでは、
ここまで全部、感じていたんです。

(あなたの幼い頃の傷もこうですよ〜📣)

それが2番目に悲しかったこと。

そして1番悲しかったのは、

「なんでこんなひどい目に遭ってまで、
わたしが全部黙って飲み込んで、
母に尽くさないといけないの?!」

「なんで、母の痛みまでわたしが引き受けて
わたしを殺して生きなきゃいけないの?!」

「なんで、母だけ満たされて、
わたしは満たせれちゃいけないの?!」

その怒りを通り越した憤りが、
マグマみたいにどろっどろに噴火してたのに
その怒りと悲しみを、
わたしは無視してなかったことにした💔

わたしが1番、
わたしを拒絶していた

あんなに傷ついた自分に寄り添うどころか、
愛する人に愛されなかったわたしを、
わたし自身が恥じて拒絶した。

その怒りと恨みと憎しみと悲しみと絶望を、
わたしはそれ以降ずっと、無視し続けました。

それはわたしの中で1番寄り添って欲しくて、
無条件に愛して欲しい部分だったのに──

その愛を求めることを、
わたし自身が恥じて嫌悪して拒絶した。

傷ついたわたしを、わたしが拒絶した。

これが──
わたしの1番奥にあった、最も深い悲しみです。

その傷を、
わたしは生き方にした

そしてわたしはこの深い傷を抱えたまま、
無自覚に、この構図を全ての人間関係に
当て嵌めていきました🗡

だからこそ、
本来は”自分らしく生きるため”の
愛の手段であるはずの仕事が、いつの間にか

”自分を犠牲にして人に尽くすためのもの”

にすり替わり──
恐ろしくて、苦しくて、
たまらなく嫌になったんです。

でも、こんなに苦しくて仕方なかったのに、
わたしはこの傷を手放したくなかった。

この傷を簡単に手放せない理由があったから。

それについては、次回書いていきます。

それでも、
わたしは根こそぎ愛したい

そして──

「え、まだ終わんないの?!」

って思った、そこのあなた☝️

わたしが特別病んでるんじゃないんですよ✋

あなたの中にも、このくらいの深さで、
認識できてない感情が埋もれてるんです🎁

ワンチャイ受けてくれてる方でも、
ここまで深くまで観れた方はいないです。

でも、今後も長くお付き合いいただける方は
ぜひとも根こそぎじっくり観て行きましょう!

ここまでの深さに行くのは、
やっぱり時間がかかるし、
一人じゃほぼ観れない領域だと思うから。
(そんなふうに言ってごめんね🙏でも事実←)

でも、そこまで観るかどうかは、
その人が持って生まれたテーマによって
ほんとうに違います。

だからこの記事が響くか響かないか──
それだけ。

でも、もし響いたなら、
やる価値しかないとこです✨✊✨

ぜんぶ愛したいなら、
ぜんぶ観る?

でもこんなの読んでる時点で、
あなたも根こそぎぜんぶ、
自分を愛したい人なんじゃーん❤️

て、わたしは思うんです〜💕

そしたらもう、ワンチャイやりましょ❤️

自分を知って許すことは、
あなたの
人生の一大事業だから。

しかもこんな深く自分を観た人に、
深く観てもらいたいよね?
(わたしがそれをずっと望んでた!!!!)
自分で言ってくスタイル←

では次回は、傷を手放したくない理由☝️
これもまた、わたしのドロドロです☠️←

この記事は深過ぎたのでお客様限定です🙇

代わりに次からは罪悪感シリーズです☝️

このリンクの下にあります🔗

保護中: 母への恨みと自己犠牲──わたしの生存戦略の正体

 

続き↓

 

「わたしの愛」を拒んだ日から始まった自己犠牲

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