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愛されたいから自分を殺した。そこからぜんぶが始まった

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この記事を書いている人 - WRITER -
ケイティです。生まれながらのサイキックです。 いろんなことを宇宙に教えてもらって生きてきて、心の探求と分析と、この世の法則の研究が好き過ぎて、ワンダーチャイルドレッスンを創りました。 ガイドのお言葉をお伝えすることと、宇宙人と一緒にヒーリングもしています。 今はこの3つを合わせて、ワンダーチャイルドレッスンと呼んでいます☆ どうぞよろしゅう。
詳しいプロフィールはこちら
わたしを壊したあの一言。
愛されたいから始めた自己犠牲の人生。

救いができたわたしは、
無敵になった

前回は、”わたしの激烈な0か100の性質”
がバレて恥…😑

となるも、これは、”ど満月生まれ”
のわたしの星の仕様なんで🌕✋
って言い訳ができるのがわたしの救い。←

救いができたわたしは無敵になったので、
ここからはさらにギアを上げて💨

わたしの深すぎる闇を──
曇りなきまなこで、嘘偽りなく晒していく!←

「優しさ」の根っこは
どろどろに汚れてた

でも人類の悲しみ最底辺あるあるについて、
明確に言語化したら壮大になり過ぎて…

──まだまだ終わらん←
(ごめん、でも本気の人には参考になると思う!)

前回までの感じだと、ついうっかり
わたしは人知れず与える優しくて良い人
と思われかねないけど……

無自覚ではあったけど、
わたしの行為の根っこを
分解して分解して観て行くと

そりゃあもう、どろっどろ💀です。
(楽しそうでしょ?←)

あのひと言が、
すべてのはじまりだった

そもそも、なんでわたしが人々に
無自覚で与え過ぎをやってきたか?

の原点にあるのは、子供の頃、母に

「死んじゃえば良いのに」
って笑われながら言われたこと。

その時のことを詳しく描写すると──

わたしは子供の頃から、
ベランダとか縁側にいるのが大好きで。

その日はベランダでおひさま浴びて
自分の世界でとっても生き生きしながら
幸せだったんです🌞💛

母からすると
「自分がいなければ何もできないはずの、
わたしの無力で赤ちゃんみたいな末っ子」が、

一人で自由に楽しそうにしている姿は──

ふと、無意識に、強烈に許せなくて、
否定したくなったんだと思います。

安全だった世界が、
一瞬で崩壊した

その時わたしはたぶん、
小学校一年生くらいだったんだけど、
それを言われて笑われた時、
直感的にその気持ちの全部が分かりました。

軽口で冗談のつもりみたいに言ってたけど
(母はそんな発言全く記憶にない←)

わたしは母の中に沸いた、
憎しみ、拒絶、嫌悪を感じ取りました。

だから「そんな思いをわたしに持つなんて!!」
という猛烈な怒りが湧いて、

「この人はわたしが死なないと、
わたしがどんなに大切な存在か分からないんだ!
今すぐベランダから飛び降りて死んでやる!」

と衝動的に思ったんです😱

怒りで震えてたのに、
気付かないフリをした

「死ぬことでお前に思い知らせてやる!」
っていう、復讐的なマグマのような怒り🌋

その時のことを思い出すと、
「飛び降りなくてよかったー!😩😮‍💨!怖!」
って震えるくらい、本気でそう思った😱

1年生か、行ってても2年生の女の子が
そのくらい強烈に記憶に残るほどの怒りを、
この世で1番愛する母親に感じたんです🔥

だって、この世で1番愛してくれる人❤️
と信じていた存在に「死んじゃえば良いのに」
なんて笑って言わわれたら

裏切られたと感じて当然ですよね😢🗡🩸

でも──

わたしはマグマのような怒りを感じたのに🌋
何も聞こえなかったフリをして、
何事もなかったかのように母に接しました。

愛されてると信じてた。
──でも、あの瞬間

それ以前から、母に対して
冷たいと感じることはあったけど、

(気分のムラがあるのは当たり前だけど
子供にはそれが衝撃になる)

それを信じ切ってなかったのは
それ以上に愛されてると感じていたから。

でも──
「わたしは愛されてないのかな?」
という疑いはあったんだと思います。

だからそれがその一言で決定して、
わたしの生き方が決まったんです。

つまり、わたしの自己犠牲人生の始まりです。

”意思を持たない何もできない赤ちゃんで生きる”
ってことです👶

願い通りの”自己犠牲”

わたしの母は、強烈な無価値感を持っていて
その奥に自覚できないほどの悲しみを持っていた。

だからこそ、夫や子供たちに尽くすことで
自分の存在価値を満たして生きた女性です。

(国技🇯🇵自己犠牲を地でいく女日本代表🥇
でも昔は自己犠牲が正義だったよね🥺)

わたしは母のお腹の中でその悲しみを察知して、
「母の悲しみを癒す」と決めてきた。

(そういう人多いですよ〜📣)

だから、”その自己犠牲”も、
ある意味では願い通りだったし、
星的に言えば予定通りでした🌟

だから強固にフィックスしてしまった😱

(みんなそういうのありますよ〜📣)

「わたしは愛されてるよね?」

でもそんなことは今だから分かるんであって、
そんなことを何一つ分かってないわたしは、
母に愛されたいからこそ、

”何もできない赤ちゃん”として生きることで

「ほら、わたしはこんなにも無力で、
あなたがいなきゃ生きられない存在だよ?」

「こんなにあなたの望みを理解しながら存在して、
あなたを満たせるのはわたしだけでしょ?」

「こんなにもあなたを愛してるわたしのことを、
あなたも世界で1番愛してくれるよね?」

って自己犠牲しながら、

「わたしは本当に愛されてるよね?」
という証明を渇望し続けたたんだと思います。

これ以降わたしはこの渇望を、
無自覚のままずっと、
抱えて生きることになりました。

それが、わたしの生きる基本姿勢というか、
アイデンティティですらあったと思います。

満たされない渇望が、
わたしをねじ曲げた

でもこの渇望は、
永遠に満たされることはありませんでした。

だから、ねじれまくってしまった。

わたしの心の奥は常に、

「どんなに尽くしても、
理解してもらえない。」

「何をしてもらっても、
それはわたしが願う愛じゃない。」

「何をやってもらっても、
わたしは永遠に満たされない。」

「どんなに愛をもらっても、
わたしはずっと拒絶されてる。」

──と感じてた。

要するに、誰が何をどうしてくれたって、
わたしが満たされることはなかったんです。

永遠のイヤイヤ期を生きるメンヘラ女的な。←

ところで──

わたしが人生で1番悲しかったのは、
母に死ねと言われて裏切りを感じたこと。

ではなかったんです──!

続く。

「愛してほしい」と言えなかったわたしが、ずっと守って来たもの

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