それか。
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ケイティです。生まれながらのサイキックです。
いろんなことを宇宙に教えてもらって生きてきて、心の探求と分析と、この世の法則の研究が好き過ぎて、ワンダーチャイルドレッスンを創りました。
ガイドのお言葉をお伝えすることと、宇宙人と一緒にヒーリングもしています。
今はこの3つを合わせて、ワンダーチャイルドレッスンと呼んでいます☆
どうぞよろしゅう。
自己犠牲の最果てで生きる屍と化しているわたし。
なぜ自己犠牲をしたのかと言えば、母の悲しみの中に蓄積された様々なネガティブな感情を瞬時に、子どもなのにぜんぶ理解したからだ。
そもそも腹の中でマミーの悲しみを癒す!
とスーパーマン🦸♂️のように張り切って生まれちゃったからそこはサイキックとして腕の見せ所だったんでしょーが、地球に出てみたらネガティブが重過ぎてあっとゆーまに敗北した。、
結果自己犠牲をやり尽くす羽目に。
ゆーてそこもぜんぶ、時期に至るまで織り込み済みなわけでねぇ…。
そこがニクいですよねぇ。地球🌏
とは言え心が凍ったわけよ。子供にとって愛する母からの死んじゃえばいいのには世界が崩壊するし世界への信頼が一瞬で消えるに足る言葉である。普通の子供は言われることはないセリフだろう。(因みにですけどそれ言われることすら織り込み済みのお約束なんで)
でも子供は命を親に預けてるわけなんで存続するには自己犠牲で親に合わせるとゆーよくある生存戦略をわたしもとったわけです。
その時わたしは心が凍りついたから、それ以後感情も凍結して、感じるのが下手くそだったよね、ぜんぶ。
それ以降のわたしは母に合わせて自分を殺した。そのわたしは我慢の子、自己犠牲の子。
母のことは愛してるからそーしてるわけだし、母なりの全力の愛をもらっていたこともわたしは重々わかっている。その愛が歪んでいたとしても。
そこがまた罠なんですよ。
愛してくれてるお世話してくれてる優しくしてくれてる。だから全部飲み込む。母の望むわたしで生きる。になってしまうのだ。
でもわたしは本当はそれ、許せなかったんだよ。当たり前だよそんなのふざけんな。
わたしはあんたにこんなに合わせてんのに、あんたはなんでそんないい思いばっかしてんの?!
とゆー恨みも怒りも悲しみも尋常ではないのである。いまだにムカつくから。
そしてこの怒りがどんだけやっても消せないとこがミソ。
だってそれを全力で感じてしまうと、わたしは母に愛されてるし育ててもらったのに、と罪悪感が湧くから怒りを止めてしまうのだ。
例によって意識の巧妙な仕組みによって。
なので純粋な怒りvs罪悪感にわたしはずっと囚われている。
本当に感じたくないのは罪悪感。
罪悪感とは人間が真っ向からぜんぶ受け止めることを最も避けたい感情ではないかとわたしは思っている。
なぜなら罪悪感の根っこは、自分を愛せないことへの罪の意識だからだ。
そりゃーーーーー!!!観たくない!!!!
自分を愛せない理由を明らかにした上でしか、完全にはメンチ切れないやつだから。
自分を愛さない理由?
そんなの辛過ぎて観れないよ!!
となるのは当然である。
そうなんですよーーーー。
わたしはぁーーーー、母の愛を受け取れない申し訳ない、の向こうにある、自分を生きる屍にしたことへの罪悪感を観るのが最もみぞおちが痛むことなのである。
ちょっとずつちょっとずつちょっとずつちょっとずつ匍匐前進して近づいてきてはいる。
もうすぐちゃんとぜんぶ観る👀
ちゃんと観るよ❤️
観ることは愛なのだ❤️
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