得意なことほどへりくだって遠慮する──それ、自分を舐めてない?
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ケイティです。生まれながらのサイキックです。
いろんなことを宇宙に教えてもらって生きてきて、心の探求と分析と、この世の法則の研究が好き過ぎて、ワンダーチャイルドレッスンを創りました。
ガイドのお言葉をお伝えすることと、宇宙人と一緒にヒーリングもしています。
今はこの3つを合わせて、ワンダーチャイルドレッスンと呼んでいます☆
どうぞよろしゅう。
なんでわたし、こんなに下に入ってた?
──それ、あなたもやってるかも。
この前読んだ小説(『白山通り炎上の件』有手窓)
に、こんなセリフがあって──
「みんな馬鹿にして。馬鹿にできる相手だからって心を許す、みたいな感じに勝手になって!ほんっとふざけんなよ!」
これって、
みんながうまく言語化できてないけど
心の奥に隠し持ってるやつじゃない?
過去のわたしも、そうでした。
散々舐められてきた──
というか、自分を舐めてきたからこそ
すんごい、わかるんです。
”謎に下に見られる”
の裏側にあるもの
たとえば、
デフォルトで「馬鹿にされてるんだろうな〜」
って感じてる方もきっといると思います。
ワンチャイを受けてくださる人たちは、
自己犠牲代表ケイティに引っ張られてるのでw
やっぱり、似たようなものを内側に持ってます。
(読んでくれてるあなたも、きっと仲間❤️)
だからね、自覚はなくても──
あの小説のセリフみたいな経験って、
「心のどこか」に残ってるはず。
明確には覚えてないし、
言葉になってなくても、
なんとなく……あるような?
ってくらいの感覚として。
無意識に「下に入ってしまう」クセ
猛烈に人に馬鹿にされる!
あからさまに馬鹿にされる!
──ってわけじゃなくても、
・気遣いができたり、
・ナチュラルボーン自己犠牲だったり
そういうタイプの人ほど、
さりげなく相手の下に入ってしまう
って傾向があるんです。
サイキック能力も、
自分を下に置いてた
わたしの話をすると──
「サイキック能力?大したことないです〜」
って本気で思ってた。
だから「大した者じゃありません」
って、自信はあるようなないような?
って感じで生きてました。
自分が自信を持ちたいからこそ、
サイキックセンスを使いたい人や
センスがある人に対しては、
それを誇りに思って欲しくて、
褒めまくってました。
(↑自分がして欲しかったからね)
馬鹿にさせていたのは、
わたし自身だった
でも結果は真逆だったんです。
どういうことかというと──
相手がじぶんを冷静に省みることが
できなくなって、
気付いたら天狗になり、
謎にわたしが下に見られてた。
なんて経験を何回かして←
やっと気づいたんです。
相手にわたしを馬鹿にさせたのは、
紛れもなく、わたしだった!!
ということに。
わたし自身が、
自分の能力も、わたし自身も、
ちゃんと見てなかったから。
まさかわたしが
自分のサイキック能力も、
自分自身も、
こんなに舐めてたなんて!
……そんなの、痛いから、
観たくなかったんですよね。←
気を遣ってるつもりが、
無意識のへりくだり
でもこれ、たぶんみんなやってると思う。
「気を使ってただけ」──のつもりが、
謎に、へりくだりすぎてたパターン。
ワンチャイでは、
そういう「心の奥の奥の感情」を
一緒に観ていきます。
そう、まさに
”すごく上手に隠してる無意識の癖”を。
得意なことほど、
自分で評価しにくい
へりくだってるのって……
何気に気づきにくくないですか?
ナチュラルに、過剰に
謙遜・遠慮しちゃう部分て、
誰でもあると思うんですよね。
とくに──
あなたが「得意なこと」で。
わたしのサイキック能力みたく、
ナチュラルに謙遜しちゃうし、
自然に遠慮しちゃうやつ。
だから、そこにこそ意識を向けてみて!
自分を過小評価してないか、
しっかり確認しよう!
あなたの”あたりまえ”って、
ほんとはすごいことかもしれないよ?
だからこそ、
・わたし、自分を馬鹿にしてないかな?
・わたし、自分を舐めてないかな?
ってちょっと立ち止まって観てみて。
得意なことほど簡単にできちゃうから
評価できてないの、ほんとあるある!!!
経験者は熱く語りたい!
だからこそ、わたしは言いたい。
そこんとこ、しっかり受け取って
あなたを正当に評価して行こう✊
ね❤️
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