一緒に仕事する宇宙人が変わりまして、宇宙人からのご挨拶✋
ワンチャイのときに一緒にやってくれていたチームメカニックの隊長に、Prismic fantasy journeyになる話しようとしたら、隊長の横に突然知らない人が現れて、(観えない人たちはいつも唐突に出現)
「あ、次はこの人とやるんですね」
と特に会話もなくなりまして(テレパシーゆえ)、一緒にやる人(宇宙人)が代わりました✋
見た目はメカニックとは打って変わって美しい金髪の女性です。
Prismic fantasy journeyはわたしも進化したことですし、内容的にも女性的エネルギーでやる方がいいでしょう✨🌈✨ということのようです。知らんけど。どこでそんなやり取りしてるんでしょうね。不思議すぎます。
アンドロメダから来たアラタさん
アンドロメダという星から来たそうです。と思ったけど星の名前ではなくて銀河の名前らしいです。(星の名前聞いたとてわからないけども)
お名前は聞き取れない言語だったので(そもそもそれが名前なのかもわからんが)、「あ何ちゃら」だったので勝手にアラタさんにしました。なんでアラタさんにしたんだかは忘れましたが、なんか関連を感じたのかもしれません、わたしが。
関連といえば、アラタさんとわたしとは繋がりがあるそうです。宇宙人だった時お世話になったみたいで。そう言われましても、わたくしの方は何も分からないし、覚えてもいません。←
宇宙人のご挨拶置いときます✋
そんな訳で、今日はアラタさんにご挨拶をお願いしてみました。宇宙人なので話がぶっ飛んでると思われるかもしれないし、意味わからんて思うとこがあるかもしれないです。(ぶっ飛びすぎ?と思うとこはわたしが()で意味を少し説明してます)が、セッションではちゃんとわたしが伝わるように伝えます✋
とりあえず今日は言われたままを言葉にしたものを置いておきますのでご査収ください🤲
(言われるまま一気に書いたら意外と長かった🙇♀️)
みなさん初めまして!アラタです!この度ケイコ(この人はわたしをケイコと呼ぶ)と一緒にPrismic fantasy journeyで眠っているあなたを掘り起こします!(言い方)よろしくね!(やたらテンション高いです、宇宙人は元々のエネルギーが地球人と比べ物にならないほど鬼高いからだと思われますが、それにしてもテンション高いです、でもセッションでわたしが通訳するとわたしのテンションになります、悪しからず)
ケイコは新しいことを思いつくといつも何も考えないで始めますが(なぜ知ってるのか)、その在り方は創造の本質です。(その瞬間を生きることによって意図の通りに自然に展開していくの意)
でもみなさんはPrismic fantasy journeyがどんなふうに展開していくプログラムなのか?気になりますよね!ということで少しだけお話しさせてくださいね。
まずみなさんは心が傷ついている部分があります。これはネガティブな意味ではありませんよ!心配なさらずいてくださいね。その傷を自分の真理の目印と思ってほしいのです。ただの印です。だから怖がることはありません。
その印(傷)にそれぞれのストーリーがついている。それが悲しい思い出のことがこの星では多いということです。
ここでいうストーリーというのは、我々的にいえば、プログラム、またはデータみたいなものです。
それが地球では、それぞれの個人がその印を通して感じたいことを経験するストーリーになっています。(地球ではそれが辛いことが多いけど、感じやすくするためのただのストーリーですよ、の意)
そしてその傷につながる出来事を、”こういうプログラム”として経験した後に感じる、あなたの新しい感情はなんだろう?
あなたの魂はそのデータを集めているんです。そして、それが個々の魂の進化に繋がっています。
だからみなさんには感情があります。
感情を通してあなたオリジナルの人生を経験して創造していくために。
その経験の中で感じた気付きによって生じた感情が、あなたの魂の進化に繋がるからです。地球とはそういう場所なのです。さまざまなネガティブ感情は、自分が創造の源である(神)ということを忘れているあなたたちの状態では、確かにとても辛いものであることはわたし達も理解しています。
でも、それはあなたが決めてきたストーリーに則った経験で、あなたには必要な体験なのです。
ということは、本当はそれを感じたとて、辛くはない、どころか喜びですらあるんですよ。(人間としての体験はとても辛くとも、魂の視点から見ると、その経験によって新しい感情や気付きを得られること自体が、進化であり喜びでもあるの意)びっくりしましたか?びっくりですよね!
わかりますか?
なので、その(悲しみやら絶望やらなんやらの)印を通して、あなたが経験したい新しい感覚感情を、あなたが新しく生み出していく、それを加速するためにPrismic fantasy journeyというプログラムをわたし達と一緒にやっていきましょう。
つまりその印から生じる恐れに囚われて、動けなくなっている必要はないし、そもそもその印はそこまで恐ろしいものではないということを理解してほしいのです。
その理解を深めるのが、Prismic fantasy journeyです!
そしてみなさんが恐れているもの、それはあなたが経験したいものを通じた幻(恐れ)でしかないのですが(恐れているものも、本当は“経験したいこと”に繋がる恐れの幻の意)、印を通して(その恐れを)軽々とクリアにして、手放して、あなたが目指す世界にいく、それがPrismic fantasy journeyで目指していくところです。
楽しそうでしょう?楽しいですよ!ご自身への感謝と慈しみの情が深まるでしょう!
わたし達は、あなたのことを深く愛しています!!Prismic fantasy journeyであなたに出会えることを楽しみにしています!