❤️ALWAYS LOVE YOURSELF FIRST❤️ALWAYS LOVE MYSELF FIRST❤️

じぶんを知って自由に生きる

ワンチャイって何?どんな感じで進んでくの?受けたらどう変わる?

助けてくれる人が、あなたの代わりに人生生きてくれる訳じゃないんだよ

ケイティ
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ケイティ
ケイティです。生まれながらのサイキックで、いろんなことを宇宙に教えてもらって生きてきました。 心の探求とこの世の法則の研究が好き過ぎて、宇宙人と一緒にワンダーチャイルドレッスンを創りました。 一見ぶっ飛んでる風味ですが、じぶんのサイキックな部分を疑っていた時期もあったので、論理的思考も意外と鍛えられています。 右脳と左脳の統合、ハイヤーセルフと今ここのじぶんの統合を目指し、じぶんを知って自由になりたい人のための、ワンダーチャイルドレッスンを提供しています♡
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昨日リップクリームをつけずに外に出たら、5分で唇が乾き、冬の潤い絶対大事❄️💋❄️と痛感したケイティです。


さて本日のタイトー(タイトル)は、昔のわたしに言っています。


わたしはとてもとてもとーてーもーーぅ、


依存心が強かったのです。

なぜならマミーがとっても過保護だったからだお❤️

子供は親の期待に応えたい!と思って生きている

子供というのは本当に両親を大好きなので、親の愛に応える、正確に言えば、親の期待に応える為に生きてしまう傾向が強いのです。

だからこそ、親は本当に子供の力を信じてあげるのが大事だと、わたしは思っています。

とは言えこれは、誰に対してもそう在りたいところ。

相手の力を信じるって、つまりは相手を認めているってことです。
それが人に対してできる人は、じぶんのことを信じていて、認めているってことですからね❤️


だからその世界で生きる為にも、
あなたを信じて認めるてあげるのが1番大事です❤️


わたしの依存心が強くなったのは、とても自然な成り行きでした。
なぜなら母がウルトラミラクルスーパー過保護で、わたしよりも先に、わたしのことを色々とやってくれたからです。

もちろんそれは親としての愛、と母は信じていたので悪気は全くないのですが、父はそんな母によく

「そんなに過保護にするな!じぶんでやらせないと何にも出来ない人間になるぞ!」

と過保護なことを叱っていたものです。(良いこと言う)


ですが、母はそんなご意見は毎度毎度あっさり却下、って言うかそもそも聴いてもいない。←お母さんあるある。母はつおいよね〜。

ちなみに、そうやって意見を聴いてもらえなかったり、軽くあしらわれるお父さんを観て育つ人が多いから、女性が男性を

頼りない!

って思いがちな世の中になってまうのです〜。

ああ、悪循環〜。

なのでこの流れを断ち切る為にも、男性を本気で褒めて、本気で甘えて頼って、頼もしい漢と書いて男と読む!存在になって頂きましょう〜❤️


で、話を戻しまして、その母の超ぬっくぬく♨️💗過保護温泉💗♨️にどっぷり浸りきっていたわたしは


「よっちゃん(父)余計なこと言わないでよ!マミーがやってくれるって言ってるんだし、わたしはマミーにやってもらいたいし、わたしはマミーと一緒にいたいんだから!わたしはよっちゃんよりもマミーとの絆が深いんだから!!!(解説:この絆をやたら深めたがりなのがわたしの弱さだった=愛されてないエン(&)絆がないと信じてもーていた)」


と、本気でプリプリして(解説:無意識下において母の愛を確認できたのが母がなんでもやってくれることになってたので邪魔するのは許さん!てなっていた)

「よっちゃんはなんでもわたしにやらせうとするから嫌い!(解説:=母との唯一の絆を断ち切ろうとするから嫌い)」

とまで思っていたのです。なかなかのもんでしょう😎

ちなみに父は今天国ですが、生きてる時以上に毎日愛し合ってますし、わたしが大人になってからは超仲良しで、楽しくお互いの愛を確認しあっておりましたよ❤️

連綿と続く悪循環を断ち切れるのは、あなただけ

母がなぜそんなにわたしに過保護だったかと言うと、色々理由はあると思いますが、わたしは上の子供達と歳が離れて生まれた子で、子育てに余裕もあったところに、

じぶんのやりたいことを人生でやり切れなかった=じぶんを活かして生きていない

と言う母の無意識の悲しみが、わたしと言う存在に、じぶんのやりたいことを投影して色々やっていたのかなーと思っています。

それはもう人形のように、もしくはペットのように笑、ベッタベタに可愛がられましたのです。笑


びっくりすることに、幼い子供達は天才なので、そう言う親の無意識の想いも、ちゃんと汲み取っているのですよ。
そしてあなたも、子供の頃はそうだったはず。(もちろん今だって天才だよ!)


なのでわたしの場合は、そんな母に何かをやってもらうと言うことは、母の需要を満たす=愛される、と深い意識で思っていたから、じぶんの力を発揮することは一切せずに、母の思い通りに生きるようになっていったのだろうと思います。


結果、人に何かをしてもらう時は、

全力で頼り切ってわたしと言う我は出してはならない!

になり、大きくなって行くにつれ、それが依存心の強さになって現れてきた、と言うことです。

わたしはよく姉に「依存心が強過ぎる!」って言われて育って来ましたが、それがどこいらへんで発揮されているのか、10代の頃は全く分かってなかったくらいです。笑(そんなわたしに付けられたあだ名は🍬スウィーテストスウィート🍭


でも、だからと言って、わたしの依存心が強くなって、じぶんの人生なのに、じぶんで何も決められないわたしになってしまったことは、母もわたしも、どちらも悪くはないのです。


この地球で、しかも日本と言う環境で育つと、自動的にそうなっちゃう人がとってもとっても多いし、もう、この流れがどこから始まったのかなんてわからなくらい古くから続いているんだから、誰も悪くはないのですよ。

わたしたちの意識が怠け続けちゃったせいとは言えると思うけど、そんなこと誰からも習えないんだから、やっぱり仕方ないよね。

そんな環境で育てば、そう言う風になるのは当たり前なのです。

だからあなたが今、じぶんのこう言うところがダメなところだ。。。

と思ってじぶんを責めている部分があるとしたら、それはあなたのせいでそうなった訳じゃなくて、地球で生きるってことは、そう言う思いとセットで生きるってことなんだな!って早いところ理解しちゃうと楽になれると思います❤️


だって、人間の思い込みとか癖って環境で出来上がるんだもん。


わたしたちの親も、力を信じてもらえずに育てられたとしたら、子供に同じようにしてしまうのは当たり前なのです。

そしてそれが連綿と無意識で続いてるってだけのこと。

それなら今すぐにだって、あなたはじぶんの意思で、
その流れを断ち切ることができるのです❤️


わたし達は、じぶんの親を選んで生まれて来ます。

わたしは、そんな全力で何でもやってくれて、わたしの力を骨抜きにする(←言い方)くらい強烈な愛を持つ母の元から人生をスタートして、それでも尚、

わたしに力があることを知りたい!
じぶんの力を取り戻しじぶんで人生を創造したい!
それができると証明したい!!

と思って地球に生まれて来たんだと思っています。

わざわざそんな難しくする必要ないじゃんって思いますよね。笑
わたしもそう思う〜。笑

でもあなたもきっとそうなんです。
それが地球で生きるってことだから。

そうやって力強く現実を創造して生きることが、あなたの魂の願いだからです❤️


ちなみに一人一人のその思い込みや魂の願いを発掘して、あなた本来の力を取り戻して行くのが、
わたしのワンダーチャイルドレッスンです↓❤️

だからやっぱりあなたがどう在りたいか?だけに掛かってる!

そんな訳で、わたしは誰かに何かを頼む時って、全力でじぶんを無くして、文字通り全部やってもらう!!

と言うのが無意識の習性になりました。

そうなると、じぶんの意思で何かをやろう!

と思ってても、人に教えてもらうとか助けてもらうとかの場面になると

観てもらう、または頼むってことは、わたしはなにもしな〜〜い!

ってドラえもんに全力でなんでもやってもらうのび太のようになって生きていたのです。

だから、せっかく何か新しいことを始めたとしても、自主的に何もしないので、例えばピアノを習ってても、素敵な先生に習ってるから大丈夫❤️以上!ってなってました。


具体的に言えば、ピアノの練習は好きな曲しかやらずに、練習曲は弾いてて面白くないから一切やらないから指が動かない。

結果本当に弾きたいと思う曲には技術が追いつかなかった。ああ、残念無念。

と言うような出来事が、星の数ほどあった人生なのです。

一言で言えば、人生に対してとても無気力だった。←薄い感じ


先生はあくまでもわたしの足りないところを指摘して、適切に指導してくれるだけの存在です。

助けてくれる相手が友達であっても、親であっても、会社の上司であっても、何かの先生であっても、カウンセラーであっても同じです。

適切な方法を教えてもらったり、できないところを助けてもらったりはできるけど、他の誰かがわたしの人生の舵取りをしてくれて、わたしの代わりに生きて変化をもたらしてくれることは、絶対にありません。


でもわたしは随分長いこと、本気でそれが分からなかったんです。

ずっとずっとお花畑で暮らしていたからです❤️🌷❤️←ここでわたしの能天気さが長所として育ったんですけどね〜


お花畑で暮らしていたからこそ、

じぶんの人生じぶんで決めるのなんて当たり前でしょう!

と頭では思ってるくせに、そうできなかったのです。

そしてそんなじぶんのことを、猛烈に責めて苦しみ続けました。

わたしってば、相当他人に対して辛口だったので、じぶんには最強スパルタだったのです!

でも、やり方教えてもらってないし、何でもやってもらって生きて来たんだから、じぶんの意思で生きられなくても仕方なかったのに、わたしはそこは一切観ずに、ちゃんと生きられないじぶんのことを、ひたすら罵倒して、嫌悪し続けたのです。(かわいそう過ぎたよ)

結果ワンチャイができたので、全て必然だったわ!

って今は笑って言えるけど、ここまで来るのに何年も何年も掛かりました。


でもやっぱり仕事をしていると、わたしのように生きている人はとてもとてもとても!
多いなあと感じます。


そこに年齢は全く関係なくて、若くても気付ける人は気付けるし、歳を重ねても気付くのが難しい人は難しい。


それが良い悪いではなくて、その人それぞれが抱えている想いが違うので、比べられるところではないのですよ。

結局は、

あなたがどうなりたいか?


と言うことだけに掛かっていて、

あなたがじぶんの人生をじぶんの力で生きたい!

(矛盾するようですが、それはあなたができないことは人に気持ちよく頼めることでもあります!)

と、どれだけの意識レベルで思っているかに寄るのです❤️

これはあなたの人としてのレベルが高い低いと言う意味じゃなくて、

あなたが今どのくらいじぶんを受け入れられているか?

の意識レベルによって、どんな風に生きたいか?
その明確さが変わってくるよ〜と言う、ただそれだけの意味ですよ。

でもその明度が高い方が、生きてる実感は強くなります。

だからあなたの人生は、あなたがじぶんの力で切り開いていくんだな!

と言う想いを、今一度強く持って頂ければ!

と、今日は過去のわたしの話などしてみました〜〜。


つっても〜ぉ、わたし多分今も依存心は強めだと思うよ〜。

わたしがやりたくないことをやってもらえるなら、喜んで全力でやってもらう!

と言う基本姿勢を変えるつもりは全くない。←

その代わり、わたしもじぶんができることを頼られたら、張り切って全力で喜んでやりますよ!

だから、みんながじぶんの得意で好きなことを、そのまま発揮して生きて行く為にも、まずはあなたがじぶんを1番大事にして、認めてあげてくださいね❤️

じぶんに厳しくして良いことなんて、1つもないから!

てな訳で、なんか今日多分いつもより長くなったんだけど、WordPressの新しいバージョンGutenbergだと、文字数が出なくて分かんないの。

文字数はどこに出るんだろう?知ってる人がいたら誰か教えて〜!!

ではまた〜!

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ケイティです。生まれながらのサイキックで、いろんなことを宇宙に教えてもらって生きてきました。 心の探求とこの世の法則の研究が好き過ぎて、宇宙人と一緒にワンダーチャイルドレッスンを創りました。 一見ぶっ飛んでる風味ですが、じぶんのサイキックな部分を疑っていた時期もあったので、論理的思考も意外と鍛えられています。 右脳と左脳の統合、ハイヤーセルフと今ここのじぶんの統合を目指し、じぶんを知って自由になりたい人のための、ワンダーチャイルドレッスンを提供しています♡
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