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じぶんを知って、ぶっ飛んで生きる!

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心からのお気持ちを伝えることと、じぶんを表明することのパワフルさ

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photo of woman in white sleeveless dress raising hands
この記事を書いている人 - WRITER -
ケイティです。生まれながらのサイキックです。 いろんなことを宇宙に教えてもらって生きてきて、心の探求と分析と、この世の法則の研究が好き過ぎて、ワンダーチャイルドレッスンを創りました。 ガイドのお言葉をお伝えすることと、宇宙人と一緒にヒーリングもしています。 今はこの3つを合わせて、ワンダーチャイルドレッスンと呼んでいます☆ どうぞよろしゅう。
詳しいプロフィールはこちら

絶絶好調です!(おブログのペース)
絶好好調?(←どーでもいい)

あたい今読書ブーム。
(あーたのブームはなんですのナウ?)

韓流ブームのお陰かは知らんけど、

(わたしにもこの前やっと2日間の
韓流ドラマブームがやって来たわ❤️
しかし未だ不時着はしとりません)

韓国の作家さんの本が結構出てるので
初めて読んでみたんだけど、
おけいちーは感動の嵐です🥺

わたしはジャンルとしましては
ヤングアダルトってとこが一番好きで。

韓国はヤングアダルト文化が
日本よりも強いみたいで、
チャンビ青少年文学賞
ってのがそれの賞らしく、
そんな賞が存在する位らしいです。

ゆーてもあたいの中で
ヤングアダルトと普通の小説って、
一体全体何が違うんですか?

ってゆー疑問がありますけども

(分ける必要あんのか?
と思うくらい
全人類が読むにふさわしい!
と思ってしまうし
文学作品に分類されてても
これがヤングアダルトじゃないのは
なんでなんだろうか?
と思う作品も多いもんで
ジャンルを分けることによって
読者が別れるとしたら勿体ないなと
思ったりなんかして)

いずれにしましても、
そのカテゴリーに入ってる棚から
わたしを呼ぶ本を読んで感動することが
人生で猛烈に多いのであります。

その昔、わたしが選ぶ本は
金原瑞人さんて方が翻訳してることが
圧倒的に多いぞ!

(金原ひとみさんのお父さんだそうで↑
なかなかに強烈なお方らしいのですが)

とゆーことに気付き、
この人が翻訳してる本を選べば
ほぼ間違いないなと思ったことがあり、
それがヤングアダルト
ってジャンルだったんですわ。

それはさておき韓国の本よ。

『アーモンド』って本が

日本でも話題だったらしいから
読んだことある人も
いっぱいいるんだと思うんだけど。

チャンビ青少年文学賞取った中で
日本で翻訳されてんのはたぶん

『アーモンド』
『ペイント』(←まだ読めてない)
『ユ・ウォン』

この3作品だけだと思うんだけど
わたしが最初に読んだ韓国の本が
『ユ・ウォン』です。

主人公の女子高生ユ・ウォンは
すごい特異な生い立ちの持ち主で、
そのことでずっと

じぶんとは
人との関わりとは

みたいことで悩んで来て
ずっと孤独だったんだけど、
すごい強くて面白い友達が出来て
彼女との関わりの中で
じぶんと言う存在をグググ!
と出さずにはいられなくなる。

って感じの成長物語でして、
そのユ・ウォンの心の動きと、
彼女たちの強さにすごい胸打たれた。

その繊細で複雑な心理を、
こんな風に描写できる
この作家さんすごい!!!

と思って衝撃だったもんで、
この人の作品と
この賞を取ってる作品は
全部読みたい!!!

と強烈に思ったのであります。

作者のペク・オニュさん曰く

「見限りたい人間のうちで
一番見捨てることができない人間」

てのが、非常に嫌〜〜な感じで
”おじさん“
て人として登場するんですわ。

人生を生きていて

「見限りたい人間のうちで
一番見捨てることができない人間」

って強烈な人が登場する人も、
そんなにいないとは思うけど。

見限ったり見捨てるまで行かなくても、
言いたいことを言えないから
面倒臭い感じが続いちゃうってゆー、

言いたいことを言えないばっかりに
面倒なことをやり続けてしまう相手

ってのは、わたし達は誰しも、
人生を生きてて出会ったことが
一度や二度や三度はあるとは思うのよ。

ちなみに人類のその最たる相手は

お母さん

ですぞ。

あーたが自覚してようがいまいが
皆さんの心の重箱の隅々まで観る
あたいは知っている。

愛されたいからじぶんを押し込めて、
言いたいことややりたいことを我慢して
本当のじぶんを忘れてしまう。

その最初のきっかけを作る人、
それが大抵の人類の場合に於いて
お母さんてゆー、
心から有難い存在なのであります。
(いろんな意味で)

もうそこは潔く諦めて受け入れて、
地球ってそーゆーとこ🌏

そこに始まる様々な経験を通して
じぶんを知って行く中で、
愛と力とアイテムと金を増やして
自由を獲得して行くゲームよね💖
(言い方)

って毎日思ってた方が、
楽しく遊べるのではないかしら💖

で、その過程に於いて

あなたの心からのお気持ちを
言葉にして相手にしっかり伝える

って、やっぱ慣れない内は
嫌われないかな?
って思ったり
拒絶されちゃうかも。
って思ってしまうから怖いですよね。

その怖さを超えて、
心からのお気持ちを伝えることと、
じぶんを表明することのパワフルさが
成長と共に描かれてるところが、
わたしがこの話に衝撃を受けた
最たるポイントだったなって思います。

言いたいこと伝えるの怖いな。

って思う人はぜひ!
読んでみたら良いんじゃないかな💖
って思います。

それは置いといても、
本当に素晴らしい本なのでぜひー!

ちなみに〜〜
あたいが2日間ハマった韓流ドラマも
原作を読んで観よう!
って思った
『ファンタスティックガール』
だよ〜💖

Netflixのドラマでタイトルが

こんにちは?私だよ!

になってて、コンセプト以外は
ほぼ違う内容だったけど笑

小説もドラマも

じぶんを愛する

が明確なテーマの物語です❤️

韓流ドラマすごく面白かったー💖

17歳の女の子役の子の演技が
ほんとーうに、素晴らしかったし、
めちゃんこ可愛かった❤️

じぶんらしく生きてる人が
周りをも魅了するってこのことね!

って分かる素敵なドラマでしたー❤️
みんなはもう観たかな?

あと、韓国小説の中に
日本のアニメや漫画や食事が
結構出てるくのが親近感だったー💖
お隣の国親近感❤️
あたいも韓国料理大好きだ!!

ほいでは〜。



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