あなたをしあわせに出来るのはあなただけ。じぶんだけのしあわせの見付け方☆

kayty

強がりは貧乏で不幸にしかならないからやめよう。

2015.11.13|ワンダーチャイルドレッスン☆

このエントリーをに追加

こんにちは、ケイティです。

 

わたしが強がりを辞めましょうと言うのはじぶんが強がりで良いことなかったからです。笑

わたしがよくやってたなーと思うのは、人を頼らず一人でなんとか解決しようとして

それが出来るわたしは正しいのよ!と言うことをアピールして自分を守るってやつ。笑

 

しかも心を観る仕事をしてるのにメンタル弱いなんてことがバレたら大変!!

と思っていたので余計強がりは強化されていましたね。笑

それだけわたしは弱くてじぶんにには力がないって思っていた、と。笑

だから、本音を言っているつもりでも全然言えてなかったんではないかなあ。

 

過去のじぶんを振り返って、じぶんが弱いのを隠すために強がって

言いたいことが言えないと言うのは本当にもったいなかったなーと思います。

これ、裏を返せばわたしは人の話を聴かないと言うことにもなりますので

受け取れない人ってことにもなりますよね。

事実受け取れないわたしは貧乏でしたね。

ほら、良いことないんですよ、強がってても。笑

 

わたしはじぶんが弱いと支配されると思っていて自由がなくなるとも感じていました。

だからこそじぶんの意見が正しいと言う姿勢が崩せず人の話を聴かないでじぶんを守る。

と言う強がりの壁がどんどん塗り固められて行く悲しい結果を引き起こしました。笑

 

強がれば強がるほど、弱いのがバレたら困るから本当の思いが言えなくなります。

弱いと支配されて自由がなくなるし、やることも増えると思うからますます強がる。

でも、本当に支配されてしまうかはわたしが本音を伝えない限り分かりません。

 

本音を言うって、実はじぶんを信じていないとできません。

そしてそれを受け止めてくれる存在がいることも同じように信じられていないと

やはり本音は言えないですよね。

これって結構バンジージャンプ並に怖いんじゃないかなと思います。

でもバンジージャンプはやったことないから怖いと勝手に思ってるのと同じ感じです。

人間未知で未経験のものは怖いのです。

 

わたしは本当に飛んでも大丈夫??

飛んでもわたし生きていられる?

 

多くの人にとってキワキワの弱いじぶんの本音を伝えるってそんな感じなんだと思います。

わたしは弱いのバレたらカッコ悪いし支配されるし強がらないと!

と無意識にやっていたってことですね。

それが段々強化されて気付いたら恋愛も仕事もうまくいかず貧乏だった、と。

いやー、強がりって本当に恐ろしいですね。笑

 

その辺りをじぶんで認識できてしまえば改善できますが

分かってないとなかなかそれを変えることはできません。

だからあなたの周りに本音を言わせてくれる存在がいるってことは

とっても幸せでありがたいことだと気付いたら良いですよね。

 

と言う訳で、じぶんが正しいと思って人の話を聴かないのは弱いからで強がりは無駄。

って言う人類あるあるを日々受け入れて受け取り力もお金も魅力もアップして

毎日愉快に暮らしたら良いですよね、と言うご提案でした。

強がりさんが本当に多いのです。

わたしは毎日じぶんを知りましょう!ってことを言いたい!

本当に大事ですからね、はい。以上。

関連記事

完璧主義って自己否定。

強がり女子は損してるって気付いてた?

2015-11-12 16.59.02



           じぶんの内側から変化する力を絶えず生み続ける究極の知恵♡
          ワンダーチャイルドレッスンのやり方の総てを読んで完全に理解する☺︎
                約50万円分の内容を完全無料公開してます♡
                ご登録は↓こちら↓から♡無料です♡
ケイティメルマガの登録はコチラから

LINE@もやってます♡
内緒の小話やらたまーーーーに届きます!
メルマガやブログにも書いてないようなことを書いてます♡
お友達になってね!
友だち追加


ワンダーチャイルドレッスンって?はこちら
じぶんとナカヨシステムのご案内はこちら
単発メニューファイブスターライツ☆リーディングのご案内はこちら

ケイティのプロフィールはこちら
ケイティのセッション料金等はこちらをご覧くださいませ。
感想をまとめました→コチラ
お問い合わせお申し込みはこちらまでお気軽にお願い致します。

石崎 桂子さんの人生のストーリー

           

関連記事

この記事にコメントする場合は、下記から一つ選んでください

Loading Facebook Comments ...

この記事にコメント

*

トラックバックURL