あなたをしあわせに出来るのはあなただけ。じぶんだけのしあわせの見付け方☆

kayty

なんか不思議な感覚。

2014.10.8|ワンダーチャイルドレッスン☆

このエントリーをに追加

こんにちは、ケイティです。
土曜から昨日まで4日連続で出掛けてました。
基本引きこもりのわたしには珍しい事です。笑

昨日はベジの中華に連れて行って頂きました。


ハムにしか観えないですよねー。
完全にハムでしたけども。

なんか味覚って不思議だわね。
結構分かってないんだなー、って言う。笑


さて今日は先日ワンダーチャイルドレッスンが
始まったばかりの方に頂いたメールを
引用させて頂こうと思います。


思い返してみても自分がマイナスだと
思っていた部分でも
桂子さんに肯定的に受け止めて頂いて
話がポンポン前に進んで行ったのが
「なんか不思議な感覚」でした。

中でも
「こんな人がいじめに合うなんて異常事態ですよ」
って何回か言って頂いたんですが、
ずーっと、
「私は嫌われ者」だと思っていたし、

「嫌われても仕方ない」と思っていたので、
「私が嫌われるのって当たり前じゃないの?」
「むしろ嫌われてたのが異常事態?」
って不思議な感じで…



それに対してわたしが書いた答えを書いてしまおう。

わたしは自分を信じているので人も信じています。

だからどんな話を聴いたとしても驚きませんし
どんな話を聴いてもそれをマイナスな話だとも思いません。

色々な事が積み重なって「今のその人」が在るからです。
その色々を紐解くのがわたしの仕事です。
なのでわたしみたいな人に会うと
びっくりするかもしれませんが笑
わたしとしては総てを受け入れることは
当たり前の事です♡

と言う訳で、わたしは本当に色んな人間模様を
仕事でもプライベートでも観ているので
何を聴いても本当に全く驚きません。

たとえ人を殺しました。
と言われても、そうですか。
じゃあそんな自分をどう思っていて
そこからどこに向かいたいですか?
と普通に言うと思います。

わたしは自分の中の醜い部分と美しい部分を
そのまま知っています。
だから人が自分を醜いと思うであろう部分について
教えて頂いても全く驚きません。

なぜならそれが人の中に当たり前にあるもので
人が醜さ(と本人が思うもの)を出すのも
美しさを出すのもその根本にあるものは
愛だと知っているからです。

愛されたいから、愛したいから、
その切望が歪んでしまったものが
いわゆる皆さんが思う醜さになるだけであって、
歪んでしまった原因て言うのは
本当に可愛らしいし愛らしい純粋な
愛されたい、愛したいと言う欲求です。

それが分かっていたら、
どんな人の行為も非難することは出来ないですよね。
こう考えると実に普通で当たり前の事なんですな。

だから今あなたが望むだけの
自由や豊かさや幸せ等(つまり愛)を
感じられていないのであれば
あなたの中のこの世界と
あなた自身を認識する意識に
異常事態が起こっています。笑

それを知る事でしか人って変われないんです。
遠回りのようでそれが一番確実だし近道です。

でもそれを1人で知るって言うのは大変な事です。
時間も掛かると思います。
と言うかそもそも自分に対して疑問を持つ人が
少なすぎるのもわたしが、あー残念過ぎる。
と思うところです。

だって自分を出せたら楽しいよ!
そんな人が増えたら楽しくない?

わたしがこの仕事をしてるのは究極的にはその為です。

生まれたからには楽しんだもん勝ちでしょう?

例えば友達から急に旅行行かない?
と言われて本当に行けてしまうって言う状態が
今のわたしにはあります。
それが本当に楽しいなあーと思うし
その仲間が増えたらもっと楽しいだろうな~。
と純粋に思います。

女性は感情で生きているのでお金が欲しかったら
まずは感情を満たさないことには
望むだけの金額を得るってとっても難しいと思います。

だからあなたが精神的にも経済的にも自由になりたいのなら
ワンダーチャイルドレッスンを受けて欲しいと思います。

                  ワンダフルな人生を生きる♡
              ケイティのワンダーチャイルドレッスン
                 宇宙の真理を理解して
               どんどん自由になっちゃうメルマガ♡
ケイティメルマガの登録はコチラから

ワンダーチャイルドレッスンって?はこちら
イティのプロフィールはこちら
ケイティのセッション料金等はこちらをご覧くださいませ。
感想をまとめました→コチラ
お問い合わせお申し込みはこちらまでお気軽にお願い致します。

この記事にコメントする場合は、下記から一つ選んでください

Loading Facebook Comments ...

この記事にコメント

*

トラックバックURL